top of page

障害のある子の「親なきあと」問題とは?
知的障害・発達障害・精神障害など、
自分の意思をちゃんと人に伝えることが出来ない障害のある子。
親にとっては、自分が亡くなった後、この子は一人で暮らして行けるのだろうか、
お金が足りなくなったらどうしたらいいのか、悪い人に騙されたりしないだろうかなどと、
日々、色々な不安を抱えて暮らしています。
また医療の発達により、親も障害のある子も高齢化が進んでいく中、
高齢になった親が障害のある子の世話をし続ける「老障介護」も現実のものとなり、
親が亡くなる前に認知症になってしまうケースも少なくありません。
そのため「親亡きあと」ではなく「親なきあと問題」と呼んでおります。
アンカー 1
「親なきあと」相談室神奈川ネットワークについて
障害のある子の「親なきあと」や将来の備えについて、
情報を探してこのページにたどり着いた方へ。
アクセスしていただき、ありがとうございます。
この「親なきあと相談室神奈川ネットワーク」は、
障害のある子をもつ家族のための情報発信・相談の場として、
任意団体として活動してきました。
活動内容・セミナー・ご相談窓口につきましては、
一般社団法人 障害のある子のライフプランサポート協会の
公式ホームページにてご案内しています。
現在、神奈川ネットワークとしての活動は休止しております。
bottom of page
